縮毛矯正のリタッチ


縮毛矯正でリタッチをする理由

ビカクストレート(縮毛矯正)でリタッチをする主な理由は
ダメージを蓄積させたくない。
毛先は矯正が残っていてクセが出ていない。
この2つです。

前回の矯正から4,5ヵ月ほど経過されたお客様。

ビカクリタッチ前

根元のクセが出てきています。
表面のクセがそれほど強くないので
まだ持たせられそうですが
ボリュームが気のなるとのことです。

この場合は間違いなく伸びたところをメインに
お薬を塗布します。

ダメージの蓄積が少ないと後からパーマを
かけたくなったときに
かけられる…カモしれません。
ヘアカラーもされているのでダメージに関しては
シビアに判断させていただきます。

ビカクリタッチ後

ツヤも出てキレイにおさまりました。

矯正をかけると髪がサラッとしてダメージを感じにくく
なりますが、そんな気がするだけで確実に負担は
かかりますのでお忘れなく。

ヘアカラーと矯正、どちらもしている場合は計画を立てて
リタッチを上手に使っていきましょう。

投稿者 三輪

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