自然な縮毛矯正「ビカクストレート」

ビカクビフォーアフター

縮毛矯正=不自然な仕上がり

縮毛矯正の仕上がりで不自然に感じる部分はどこでしょうか?
・毛先のツンツン
・トップのペタンコ
・ギラギラしたつや
・髪の硬さ
いままで縮毛矯正をしたことがあれば、おそらく経験したことがあるでしょう。

自然なストレートにみせるには?

では自然なストレートとはどういう状態でしょうか?
・しなやかで
・適度なボリューム感
・自然なつやと柔らかさ
書き出してみると縮毛矯正と正反対のように感じますね。

真っ直ぐ過ぎると不自然に見えます。。
柔らかさやナチュラル感を出すにはコテで巻いたり、ホットカーラーで巻いたり。
くせ毛が悩みで縮毛矯正したのに余計に手間かかってませんか?

ビカクストレートなら、”真っ直ぐすぎ問題”が改善されています。
自然な”つや”とか”柔らかさ”を感じていただきやすいと思います。
縮毛矯正をするならBIKAKUビカクを一度体験してください。

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白髪染めを繰り返しても大丈夫!さらさらでエイジレスな髪をキープする方法。

リッタチカラー

白髪染めを繰り返して髪のダメージは気になっていませんか?

頻繁にカラーを繰り返しても髪が傷みにくい方法があります。
それは「リタッチ」という塗り方です。
リタッチとは新しく生えてきた髪だけを染める方法です。
この方法ならば、すでにカラーしている髪を染めずに済むので
ダメージが蓄積することがありません。

リタッチと全体を染めるヘアカラーでのダメージの違い。


もしあなたが全体を染めるヘアカラーを繰り返していたら
間違いなく、染めるたびに髪はどんどん傷んでいます。
ヘアカラー剤で髪を染めるということは、
・薬剤で髪のキューティクルを開かせる
・メラニン色素を脱色(ブリーチ)
・カラーの染料を髪に入れる
どの作用も髪に負担をかけます。
健康な髪の状態を10点とします。
カラーを繰り返すたびに1点ずつ減っていくと・・・。
5回繰り返すと5点になります。
しかしリタッチなら毎回新しく伸びてきた部分だけに薬剤を付けるので
9点をキープできます。
ヘアカラーの基本はリタッチです。
いまの髪色をキープするときは必ずリタッチでカラーをオーダーしてください。

この方は3回~4回に一度しか全体を染めることはありません。
ダメージが少ないと色持ちが良くなります。
色持ちが良くなると全体を染める必要が無くなるのでさらにダメージ
しにくくなります。良い循環を作ることが大切です。